第15節 試合結果

第49回九州サッカーリーグ第15節が7月18日(日)に九州各地で開催されました。

 <かいぎんフィールド国頭 >
  沖縄SV(36) 9−0 川副クラブ(11)
 <都農町藤見総合運動公園陸上競技場 >
  ヴェロスクロノス都農 (38) 7−0 NIFS KANOYA FC(14)
 <福岡フットボールセンター>
  九州三菱自動車(17) 3−0FC中津(6)
 <菊池市七城運動公園サッカー場>
  海邦銀行(12) 3−2 熊本県教員蹴友団 (6)

 ※ジェイリースFCは試合なし
  佐賀LIXIL vs 日本製鉄大分は試合中止

次節(第16節)は、8月15日(日)に九州各地で開催されます。
 ※熊本県教員蹴友団は試合なし
  日本製鉄大分 vs ヴェロスクロノス都農は試合中止

●九州社会人サッカー選手権大会(全国大会予選)が、7月31日〜8月1日に開催されます。
 九州リーグより前期上位4チーム(ヴェロスクロノス都農、沖縄SV、ジェイリースFC、九州三菱自動車)が出場します。
 KYFA 第57回 九州社会人サッカー選手権大会 全国大会予選
  開催日:2021年7月31日(土)・8月1日(日)
  会 場:ひなた宮崎県総合運動公園 ラグビー場(天然芝グラウンド)、補助球技場(人工芝グラウンド)
  組合せ:組合表←ココをクリックしてください

【後期リーグ試合観戦について】
 後期リーグ(第12節〜第22節)の観戦については、沖縄県の緊急事態宣言(7/11まで)、福岡県のまん延防止(7/11まで)、コロナ感染状況等を加味した上で、九州協会・各県協会・リーグ事務局・各チームと協議した結果、有観客試合とします。
 観戦時は、マスクの着用、人との距離を十分確保する等、感染拡大を防止するための取り組みをお願いいたします。
 ※コロナ感染拡大の状況次第では、変更もあり得ますのでご理解ご協力をお願いいたします。

【理事会承認事項(抜粋)】
リーグ戦開催と中断・中止の判断基準について
■リーグ戦の開催を決定する主な判断要件
(1)スタッフ、選手のプレーする意思を確認し、チームとして参加の判断をする。
(2)政府が発信する「非常事態宣言」が全国的に解除されている状況にある。
(3)開催自治体内で試合が開催できる状況にある。(競技場の使用の可否等)
(4)(公財)日本サッカー協会の競技開催の判断を尊重する。
(5)他のリーグ、スポーツ競技団体の判断を参考にする。
(6)選手、スタッフ、試合運営関係者の安全を確保する準備が整う。
(7)試合遠征の安全が確保と移動制限が解除される。
(8)※九州協会通達による「20200824 (一社)九州サッカー協会事業開催判断基準について」を基本に2021年度も継続し、
   九州協会と事務局で連携をとり大会1ヶ月前に一次判断(3月1日)をし、2週間前(3月19日)に最終判断を実施する。
   ※九州協会調達「新型コロナウイルス感染症対策事業開催判断基準 改定について(20210215)」を基本とする。
■リーグ戦の中断・中止を決定する主な判断基準
(1)再び全国的に非常事態宣言が発生された場合。
(2)その他、リーグ戦の開催を決定する主な判断内容に支障をきたす場合。
(3)九州協会より、大会開催の延期・中止の通達があり、開催に支障をきたす場合。

お知らせ<試合会場、キックオフ時間の変更>

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