第46回九州サッカーリーグ 監督談話 <第5節>5月20日

J.FC MIYAZAKI 監督 与那城 ジョージ

 ホーム戦ともあり、たくさんの方々に会場に足を運んでもらいました。
 チームが目指す攻守ともに主導権を握るサッカーが少しずつできてきた一戦だったと思います。
 一週間あくので次節に向けて良い準備をしていきたいとおもいます。
 サッカー協会の皆様、大宮高校サッカー部の皆さま、J.FC MIYAZAKIの下部組織素晴らしい運営ありがとうございました。

九州三菱自動車サッカー部 監督 吉野 慎治

 

新日鐵住金大分サッカー部 監督 岡部 範智

 NIFS KANOYA FCさんとの試合。
 前半開始から積極的に攻め、早い段階で先制に成功した。その後は、相手にボールを保持される時間が続いた。
 前半は、このまま終わりたかったがアディショナルタイムにCKから一瞬の隙を突かれ同点に追いつかれ前半終了。
 後半は、何度か得点チャンスがあったが、相手のGK・DF陣の身体を張った守りで得点が奪えずPK戦へ。
 結局PK戦も2人が外し敗戦となった。先ずは気持ちを切替え、次節に向け良いトレーニングをして頑張りたいと思います。
 最後に、運営をして頂きました大分県サッカー協会の皆様、ボールパーソンを行って頂いた大分工業高校サッカー部の皆様、ありがとうございました。

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NIFS KANOYA FC 監督 青木 竜

 試合開始序盤から相手ペースで試合が進んだことにより、我慢しきれず失点という流れであった。
 その後、同点に追いつけたことで落ち着いた試合運びができたように感じる。
 勝点2をもぎ取ることができたが、試合内容からしても反省点は多い。選手たちの経験値を考えても伸びしろには期待できる。日々の練習に励みたい。
 新日鐵住金大分の皆さま、大分県サッカー協会の皆さま、会場設営・試合運営など、早朝からご準備いただきありがとうございました。
 冷たい風が吹くなかでボールパーソンをしてくださった大分工業高校サッカー部の皆さんにも感謝申し上げます。

海邦銀行サッカークラブ 監督 仲間 幹

 1勝も出来ないまま迎えた第5節九州三菱自動車戦。選手には無失点で行こうと送り出しました。
 するとなんと!前半3−0と予想外の展開・・私もそうですが選手自身もビックリしてました。もちろん風上だったせいもありますが!
 そして後半風上の九州自動車さんの雨あられのシュートをどうにかしのぎましたがセットプレーで2失点。我慢して2失点に抑えてくれた選手に感謝です。
 前日は九州自動車部長の佐々木様、応援番長の森松様と楽しい食事会でしたが・・・翌日の試合まで楽しませて頂きありがとうございました!沖縄のゲームでお返し致します。
 最後になりますが、運営を行った頂いた九州三菱自動車の選手の皆さま。そしてボールパーソンを行って頂いた中学生の皆さまありがとうございました。

FC中津 監督 井堀 貴康

 VS J.FC MIYAZAKI
 ここ数試合の課題をテーマに挑んだ。
 しかし、前後半の早々での失点シーンなど修正点は、まだまだ多く残す試合となったが気持ちを切替え次節に臨みたいと思います。
 また、会場へ足を運んで頂き応援くださいました皆様、次こそ勝つ姿を御見せ出来るよう選手、スタッフ一丸となり頑張りますので引続き、熱い応援を宜しくお願いします。
 最後に運営をして頂いた宮崎県サッカー協会の皆様、J.FC MIYAZAKIの皆様、ボールボーイの皆様、運営ありがとうございました。

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熊本県教員蹴友団 監督 青木 太

 

佐賀LIXIL FC 監督 永吉 龍也

 今年のホーム初戦で、佐賀同士のチームでの試合となり、応援して頂いているスポンサー様、サポーター様の前で何としても勝ちたい試合でした。
 選手が頑張ってくれたおかげで勝利することが出来ました。これからも皆様の前で勝利の試合を見せることが出来るよう頑張ります。
 ボールパーソンほかスタッフとしてお手伝いいただきました鹿島実業高校サッカー部の皆様、佐賀県サッカー協会様、審判団の皆様、ありがとうございました。お世話になりました。

沖縄SV 監督 高原 直泰

 前半は自分たちが新たにチャレンジしようとしている内容が試合に表れていたかなと思っています。
 1点目をとるところまでやや時間がかかりましたが、よく我慢して、自分たちが目指すプレーを続けて得られた点だったので、ほぼ納得のいく得点の仕方でした。
 ただし、ゴール前において、得点までの質、例えばポジショニングなどはもっともっと改善していかなければならないと思いました。
 後半ではメンバーを少し入れ替えた中で、前半では意識していた自分たちのめざすスタイルや意識が少し薄れてしまいました。
 どのメンバーが出ても全員が自分たちのサッカーというものを共有し、理解して、やり切ることが大切だと思っています。
 そのような中で5−0の無失点で勝てた結果には、素直に良かったと感じています。
 初めてのアウェイゲームでしたが、準備していただいた熊本県教員蹴友団の皆様、熊本県協会の皆様、そしてボールパーソンの高校生の皆さん、有難うございました。

川副クラブ 監督 中尾 弘樹

 

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